【試合レポート】2020.7.8 ガンバ大阪戦 1-1 ドロー 勝ち点1を拾ったのか、勝ち点2を失ったのか

試合レポート
こりもです 

Jリーグ第3節 ガンバ大阪戦  1-1 ドロー

先週末の再開から早速2戦目の第3節が行われました。

試合を見たみなさんはいかがでしたでしょうか? 簡単にいうと早い時間に先制点をとられて、多くの時間はボールを支配されていましたが、少ないチャンスで逆転。最後の最後に守り切れずにドローという展開でした。
試合内容でいうと・・・ でしたが、それでも勝つチームになったと思っていた矢先の同点弾

内容から見て「負けなくてよかった」なのか「勝ちきれなかった残念」なのか
それぞれあると思いますが、私は率直に後者ですかね。「守る」とわりきった状態で守り切れなかったことは非常に残念に思ってしまいました。

ただ負けたわけではない! 次のセレッソ戦は12日すぐにやってきます。勝ち点1はとれた。前を向いていきましょう。

ということで、今回も試合の雑感をまとめます。 

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ガンバ大阪戦 「なるべく相手のコートで時間を過ごしたい」

【試合前の独り言】
試合が来るの早いですね。 先週からようやくグランパスのある日常がもどって 多く見られるのは大変うれしいのですが。
ミッドウィーク開催は仕事の調整が厳しい・・・
もちろん何とか仕事の段取りをして19:30からの試合に間に合わせましたよ。

先週末の再開・J1通算400勝のエスパルス戦はいかがだったでしょうか?

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兎に角 勝ちから始まったリーグ再開ですから、期待するのは連勝。あとはどうチームが成熟をしていって、面白いサッカーを見せてくれるかということですよね。

ガンバ戦はここ2年で4戦3勝1分と歩の良い相手。まだコンディションもあがりきっていないこの時期に勝ち点を積み上げておきたいところです。

相馬選手のレッドカード、防戦一方の後半、試合感なんかを考えると思うところは色々ありますが、大事な一勝ですから、素直に喜んで今日の一戦にむかいましょう!

交代5人枠もあってベンチ入り選手も気になりますし、ゲームの展開でフィッカデンティがどのような采配をするのか注目しましょう

この試合に向けて監督のコメント
「引き続き足りないことを意識しながら準備していく」
なるべく相手のコートで時間を過ごしたい。コンディションで足りない部分があり、高さ、動き方、プレス、奪うための連動で、全員で同じような感覚はまだ持てていない」
「選手は1試合やっただけだから、しっかり回復できている」

試合前情報

(スタメン)
フォーメーション 4-2-3-1 
(FW)     金崎
(MF)阿部   シャビエル マテウス
      米本 稲垣
(DF)  吉田、中谷、丸山、成瀬
(GK)   ランゲラック

【スタメン】
前節から前田選手にかわり金崎選手が早速スタメンに入ってきました。個人的にはかなり期待。最前線であの強引さを期待したい。他アタッカー陣との連携はどうでしょうか?
今節出場停止の相馬選手にかわってシャビエル選手が久しぶりのスタメン起用。
また前節のシミッチ選手に代わって米本選手が起用されています。※このボランチコンビで中盤での守備は強度は間違いないでしょう。
DF・GKは変わりなく固定されてきています

(ベンチ)
前田 山崎 石田 秋山 シミッチ 藤井 武田

【ベンチ入りメンバ】 
これまで前田選手がチームで前線突破・得点のでの中心を担っていましたので、コンディション(スタミナ)の問題でしょうか?少し心配ですが、途中から前田選手出てきたら相手からしたら脅威しょうね。投入のタイミングに期待したい。

石田選手が入っています これは楽しみ。
岐阜のトレーニングマッチ リンク でもその存在感はみせてくれていましたし
どうどうとしたプレーは記憶に新しいです。

中三日の連戦です。疲労もあると思いますし、相手の選手交代にどう合わせられるか選手交代はすごく重要ですから注目です。

(今節注目点・気になるポイント)
・得点者はだれだ! 相馬選手出場停止で前線はどんな違いを見せれるか
・コロナによる全体練習不足によるコンディション・連携
・5人交代枠をどう使うか? 後半の選手起用

(スタジアム)
豊田スタジアムスタジアム
天候:曇 (25.5℃) 
審判:山本 雄大

(相手要注意)
宇佐美・アデミウソン選手(いうもまでもなく強力アタッカー)
小野瀬選手(ポジション変えながらどんどん切り込んできます)
遠藤選手(やっぱりこの選手でしょう コワイ)
※遠藤選手スタメンじゃないんだって井手口選手いるし選手層厚っ

【試合前監督コメント】

マッシモ・フィッカデンティ監督
 Q.待ちに待ったホームゲーム。選手のコンディションは?
「再開初戦無事に勝利で終われたということはすごく大事でして もちろん勝利ということが全てなのですが、あえて逆転勝利を実現できたことも さらに我々今後色々取り組む上で勇気をもらえるのではないかと思っています。
まだ技術的にも戦術的にもコンディションも色んなところでもっともっと向上しなきゃいけないところいっぱいあるのですけれども、まず良いスタートを切れたというこういうことはそういうところから言えると思います」(インタビュー訳 そのまま)
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【試合中の独り言】(前半)

キックオフ
さぁ今日のゲームは入りはどうでしょうか?
ガンバが高い位置から強いプレッシャーかけてきてますね
阿部選手が左サイド。シャビエル選手がトップ下に位置しています
3分 米本選手 宇佐美選手の突破をつかんで止めてしまいイエローカード。ちょっと早い。これからもっと激しくプレーしてほしいのに。ファール注意しないと。
お互い球際強く集中した、締まったゲームの入り
どっちがペースをつかむか。グランパスであれ!

6分 失点 三浦選手
FKセットプレーからゴール前に早いクロス。こぼれたボールを押し込まれる。
ゴール前何度か跳ね返りがあったが、グランパスの選手の反応が遅かったような・・・  まじか。早いよ。

ガンバ長いボールで早く前線に放り込んできてシンプルにクロスまでつなげてきている。少しイメージと違う感じ。
グランパスは相手コートで細かくつなごうとするがシュートまでもっていけない。
初めて惜しいシーン。中央で受けた阿部選手が前線スペースに走りこむ金崎選手にノールックパス。このコンビが見たかった。 
ガンバはアタッキングサードまで運ぶの速い。前線も流動的に動き中央で宇佐美選手に受けられる かなり危ないシーンもある
ガンバ攻守の切り替えも早く、前に運べない。カウンターも難しい。ガンバ強っ 
前線 マテウス選手個人技で突破を試みるが、球際厳しくペナに近づけない

15分 ゴール マテウス選手
シャビエル選手FK。ゴール前で混戦こぼれ球を稲垣選手が反応してゴール前のマテウス選手の前に、うまく反転してしっかり振りぬいてゴール左に。 前に向く速さ シュートへの速さ 正確なシュート 上手い!
よし。ふりだし 流れを引き寄せたい! 清水戦も得点の後良くなったし。
FKからゴール前の混戦・ルーズボール処理 失点の場面とよくにたシーン

流れはまたガンバへ。最終ラインでなんとか食い止めているが前線につなげない センターラインを越えられない・・・  それだけガンバがグランパス最終ラインへのプレッシャーや中盤の反応早い
相手のパスミスを金崎選手がかさらって ゴール前突破を試みる 最後はゴール前に走りこんだ米本選手が受けてクロス。惜しい場面
ガンバに比べると前線からの守備はゆるい 金崎頼む!
5分ぐらい 自陣でパスを回される状況 ひきすぎてパスの出し手に自由を与えすぎかな。やっぱりひいて守って数少ないチャンスを生かすサッカーなのかなぁ

30分 ゴール シャビエル選手
相手のサイドチェンジのミスのこぼれ球から マテウス選手→ゴール前の金崎選手がフリック 走りこんだシャビエル選手が反転してシュート。一度は止められるが跳ね返りを蹴りこむ。
久しぶりにシャビエル選手ゴール前の反転見た感じがする。らしいプレー
少ないチャンスで2点。むちゃくちゃ効率いいわ

右サイド マテウス・成瀬選手が守備/攻撃両方で奮闘してる。それに比べると左サイドが目立たない。阿部選手もったいない 真ん中にいてほしいような。
中盤 米本・稲垣選手も激しく闘ってプレーエリアは徐々に高くなってきている
金崎選手と他選手の連携がイマイチかな・・・
中央はしっかり締めて守っているが、サイドからシンプルなクロスを放り込んでくるのは注意が必要。
このまま前半終わらせたい 集中! 

(前半終了)
================

(前半まとめ)

なんとか2-1リードで折り返し。

ゲームとしては入りから球際・前線からの守備・攻守の切り替えとガンバの強度を感じる展開。早い時間に先制を許すも、数少ないチャンスをつかみしっかりと逆転ができた。ゲームの支配という意味では多くはガンバのペース・時間で流れた。

シャビエル選手の結構自由に動けていて、巧さを見せてくれている。
金崎選手は期待通り強さはある。ゴールにかかわるプレーもあり流石だったが、連携ミスからのボールロスが少し目立ったかな。あと守備時の運動量はどうかな?
マテウス選手 守備・インターセプト・前線突破すべてにおいて積極性はかなり見えた。その中で生まれたゴールはさすがでしたね。

守備面はしっかり引いて押さえられてえられている。中盤である程度自由を与えているが最終ライン 中央はボランチ2人も含めしっかり閉じて守れている。ラインが低く攻撃につなげるのは難しく見える。もう少し高い位置で守れるといいんですが。

気になったのは阿部・吉田選手の左サイド。前節でも前半は右サイドが目立った感じで吉田選手の上りは少なかったんですが、成瀬選手の上りとのバランスはありますが、少しもったいない感じがした。

前半スタッツ(グランパス-ガンバ)
シュート:4-4 (枠内4-2)
支配率:43%-57%
パス: 243-283
CK: 0-1
ファール: 7-12

※ファール多いのは球際の厳しさからでしょう。共にシュートも少なく崩せていないのがわかります。逆にグランパスは自陣でボールを持たせても最後まで行かせていないということ。守備陣頑張ってます。

走行距離
井出口 稲垣 米本 シャビエル 小野 阿部 小野瀬 マテウス 福田 成瀬

アタッキングサイド

(名古屋)左22%  中央20%  右58%
※右サイド58%って。あいても同サイドで攻撃をしかけてきた(46%)ので、ほぼ グランパスの右サイド側でゲームが行われた感じです

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【試合中の独り言】(後半)

ハーフタイム指示(フィッカデンティ監督)
「90分通して闘おう」
「徹底的にやるべきことをやって勝ち切ろう」

両チーム選手交替なし。両者 5名交代枠の使い方は?
(後半開始) 

金崎選手 早速決定機。マテウス選手が中央で受けて前線に走りこんだ金崎選手へ絶好のパス。三浦選手のスライディングで抜け出せず。惜しい!
前線スローインから金崎選手が前線キープ。阿部選手に落としてシュート。この2人が近くにいるとおもしろくなりそう。
と思ったら右サイドからカウンターをくらって。アデミウソン選手のオーバーヘッド。成瀬選手。守備も気をつけてー
金崎選手最前線でのポストプレー。落としたところにマテウス選手がコントロールシュート。金崎選手の前線での強さが生きてきた
阿部選手が中に入ってくる機会が増えてきてボールが回る
小野瀬選手はやっぱり上手いし嫌な所に入ってくる。要注意
解説 浅野さんも言っているが マテウス選手。最終ラインまでさがって守備でもがんばっています
ボランチ含めて中央の守備は固い
54分 金崎選手(OUT) → 山崎(IN) ※金崎選手良さがでてきたと思ったのに。コンディションの関係かな。
シャビエル・阿部・マテウス選手が 左・右・中と自由にポジション変えて違いをつくり始めている
吉田選手もようやくあがってきた
いやー マテウス選手目立ってるねー。 どこでも顔だしてる 
60分 ガンバ パトリック・渡邊・倉田選手 3枚替え
 小野・宇佐美・アデミウソン選手(OUT) って違うチームになってる。
クロス・ロングボールからの一発は絶対気を付けたい
米本選手 相手ペナ内でドリブル突破を試みる。意外性・積極性あって良し
前線からのプレッシャー強くかけれるようになってきた。マテウス・山崎・シャビエル・阿部選手の動きが活発になり、前線にはこばせていない
長いボールへは中谷選手のカバーリングも良し
阿部・マテウス選手2人でロングカウンター。最後は中央の山崎選手に合わなかったが、得点のにおいはした。惜しい
渡邉・パトリックの中央の強引さでてきた。要注意
68分 シャビエル選手(OUT) → 前田選手(IN)
追加点決めたれ前田! そのままトップ下の位置
69分 稲垣選手が中盤のデュエルでイエローカード 
強引に渡邉・パトリック・倉田 交代3選手で真ん中をこじ開けてくる。体張ってはねかえしているが、迫力はる攻撃になってきた
71分 遠藤選手投入。ここにきてヤットかぁ。ガンバ 選手層厚いな
ガンバ4バックに変更 対応できるか しっかり整理してくれ!
相手の攻撃迫力あるけど、改めて中谷・丸山選手の両CB。その前の米本・稲垣 選手の守備固い
成瀬選手もこの時間までしっかり攻めあがってきている、でも守備時はかるく剥がされる場面も。。結構しんどいだろう
ボールをつながれる展開が続く 我慢の時間 
全員ひいて守る フリーキック遠藤選手からのパトリックは怖いぞ!
反応・スピードでさすがに疲れが見えてきている
84分 阿部選手(OUT)→シミッチ選手(IN)  成瀬選手(OUT)→秋山選手(IN)
3ボランチ気味? 中央守り固めてきましたね
パトリック選手へのロングパス。ミッチナイスパンチングですが、やはり放り込んできました
グランパス 4-5-1のような形でがっちり守備の形をつくっています
こうなったらもう守り抜け!それでいいよ。

91分 失点 渡邉選手
中央パトリック選手への放り込み。ヘッドでの折り返しをゴール前の渡邊選手がボレー。 あーーーーーーーなんてことだ! 今となっては 交代は高さのある藤井だったかーー

まだ3分ある もう点とれ!!!!

(後半終了)

(後半まとめ)

後半もガンバの全体的にペースではあったが、中盤の強度や前線の強さで、相手アタッカーへのボールも封じて、徐々にグランパスに流れをつくれる場面もあった。その中で得点のチャンスもあったが決めきれず。

その流れをガンバは前線3人を入れ替えて完全に戦い方を変えてきた中でもっていってしまった。システムも3バックから4バックに変更するなど明らかに違うチームに変えてきた。グランパスもそれに対応すべく選手交代を行ったが、疲労した選手を替えるという意味合いがつよく、戦術的ではなかった気がする。

相手の強い攻撃に全員下がりボランチ・CB中心に耐えていたが、ボールを奪った後も前線でボールキープできず深い位置でブロックを組んで守る時間が多すぎた。
その中で最後の最後に相手の狙い通り。パワープレーで一点きめられドローで終了

攻撃面は後半序盤は金崎選手の良さがでてきて、前線キープからシュートまで運べていたが、金崎選手が交代してからは中々相手陣内でのキープや展開が難しくなった。
山崎選手の存在感がなぁ~。強さ・高さ・走力/ゴール・ポストプレー・前線守備 もっとがむしゃらに山崎選手の特徴をみせてほしい。少し物足りなさを感じた。
相手選手交代を機に防戦一方で数本のカウンターが見えただけだった。

一方守備面ではボランチ・両CBが体を張ってしっかりはじきかえしており、中央の危ないところはしっかりケアをしていたが、前にボールを運べなくなり深い位置で集中する時間が長すぎた。最後の失点は交代で入った秋山選手のところをパトリック選手に狙われた感じになってしまい、相手の明確な狙いを考えると結果論だが、藤井選手のほうが状況に適していたのではないかと思う

割り切って守りに行って 失点は非常に後味が悪い 
守ってチャンス少なくても勝てるチームかと思ってたんだけど・・・
ブロック組んで守れ・我慢しろだけじゃ厳しいね。 相手陣内でプレーできないとこうなってしまう。 攻守一体の闘い方・戦術が必要ですね


スタッツ 90分
シュート:8-13 (枠内4-8)
支配率:40%-60%
パス: 421-621
CK: 1-1
ファール: 12-17
※前半からのスタッツの数値の変化をみるとシュート数・パス数 支配率 ワンサイドゲームに近い後半でした

走行距離  名古屋 117.5km G大阪 113.6km
井手口 稲垣 米本 小野瀬 マテウス 福田 高尾 阿部 丸山 吉田

アタッキングサイド

(名古屋) 35% – 20% – 45%
(G大阪)    39% -27%- 34%
※グランパスの前半と変わらないサイド構成に比べ ガンバは中央・逆サイドも使ってきました。点を取るためにしっかり狙いを変えられたガンバは強かった

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試合を終えて

インタビュー

フィッカデンティ監督
Q.最後に追いつかれ勝ち点1 率直な今の気持ちは?
「どういった試合をしないといけないかというところで 約一時間ぐらいよくなったタイミングからずっとはこちらのペースでいっていたかなと。
後半疲れてきたところで こういう展開になるんじゃないかなとプラン通り 相手の最後のほうの攻めも後半の最後のほうにやってくるなというところも
我々はそれぐらい疲れるだとうというところもあったので、選手の準備もしてきたのでどちらかというと勝ち点1をあげたというよりは2失ったということだと思いますので。
ただ良かったところだけをのこしてまた次につなげたいと 悔しいですが仕方がないので次に向けてやっていきたいと思います」

Q.プラン通りのなかで勝ちきれなかった原因はどこでしょうか?

「失点をどういう形でてしまったかというよりも追加点を上げなかったところのほうが こちらの力でかえられたところなのかなと思いますのでそこだと思います」

Q.中3日での試合の中 名古屋 初スタメンの金崎選手・今シーズン初スタメンシャビエル選手 見事起用に答えました
「いつまでも準備期間が他のチームより短かったと言い続ける訳にはいかないんですけど、実際にはその影響はあると思いますので。
その中で交代して上手く回していかないといけないんですけども、出たメンバーがやることしっかりやってくれたうえでどうしても試合終盤に体力がないというところがでてしまうと思いますので 2人はもちろんよかったですけども全員できるだけのことはやったのではないかと見てあげたいと思います

Q.過密日程の中ですが次節にぬけての意気込みを
「強豪との試合が続きますのでその中で自分たちのこのリーグの中でもどれぐらいの力を現時点であるのかというところを計る?意味でも こういう試合が続くのはある意味
いいことだと思いますので、無駄にしないように良い準備をして勝ちを目指しながらもちゃんと良いゲームをしたいと思います
(インタビュー訳のまま)
 
(お願い)
・更なる連携強化
・決定力
・コンディション調整
・戦術の明確化、攻守のバランス

 

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